介護 派遣 高時給

介護職の派遣 | 高時給の募集は「きらケア」で探すのがおすすめ!

介護の派遣社員として高時給の求人を探したいなら、求人サイト「きらケア」で探すのがおすすめです!
きらケアは、介護業界専門の「求人・施設情報紹介サービス」をしている会社です。

 

きらケアでは、全国各地、高時給で働ける派遣社員求人が多数掲載されています。

 

介護 派遣社員・高時給の求人探しに「きらケア」がおすすめ3つの理由

 

介護派遣の時給の高い求人探しにきらケア」がおすすめの理由を3つご紹介します。

 

・最大時給1700円!高時給の求人を多数掲載!

 

きらケアでは、現在時給1700円で働ける派遣先をご紹介できます。

 

たった1つとかではなく、多数の高時給の派遣先をご紹介できます。

 

介護の仕事は肉体的にも精神的にも大変な業務が多いですし、人間関係に悩む人も多いです。
せっかくなら、高時給でさくっと働きたいですね。

 

きらケアなら、インターネットでは公開されない非公開求人も多数あります。
非公開求人は高時給で待遇もいいところが多く、
インターネットで公開してしまうと、すぐに応募が埋まってしまうので、公開しない場合が多いです。
そのような案件をきらケアから紹介してもらえるので、できるだけ時給もよく就業条件もいいところで仕事がしたいなら、きらケアはおすすめです。

 

 

・派遣先の内部情報を知って、ミスマッチを減らす職場選び◎

 

きらケアのコンサルタントは、派遣先の内部情報に詳しいです。
これまで派遣されていた人からの情報や、派遣先担当者から直接聞いた、簡単には知り得ない内部情報です。

 

内部情報を知ることで、職場選びのミスマッチが起きにくいです。

 

介護の仕事の退職理由の1つに、人間関係に悩んだり、施設の方針に納得できない事が挙げられます。
内部情報を知ることで、そのような悩みや苦労を事前に防ぐことにつながるので、働きやすい職場を派遣先として選ぶことが可能です。

 

高時給で、働きやすい職場であれば派遣先として最高ですね。

 

 

・コンサルタントの手厚いサポート!

 

きらケアで派遣登録すると、担当者としてコンサルタントさんが付いてくれます。
きらケアは、コンサルタントの手厚いサポートが評判です。

 

高時給の案件の紹介はもちろんのこと、
派遣先に時給やシフト、待遇などを代わりに交渉してくれます。

 

自分が言いにくいけど、仕事をする上で大切なことを交渉してくれるのは、有り難いです。

 

また、就業後もコンサルタントが継続的にサポートしてくれます。

 

職場環境や人間関係などで悩みが出た場合は、相談し、就業先に交渉してくれたりもします。

 

介護の派遣 高時給の求人選びに注意したいこと

 

介護の派遣のお仕事で、高時給の求人選びをしたい際に注意したいこと、
それは、同じ介護施設でも派遣先によって時給が違うということです。

 

同じ介護施設でも所属している派遣先によって、時給が違う場合があるので注意が必要です。

 

例えば、同じ介護施設で、全く同じ仕事、同じシフトで組んでいたとしても、
所属する派遣先で時給が50円なり100円なり違う場合があるのです。

 

せっかく同じ仕事で同じ時間働くなら、給料は高いほうがいいですよね。

 

派遣先によって時給が違う場合があるので、派遣先選びには気をつけた方がいいです。
その分、きらケアは高時給の求人が多数あると評判なので、きらケアを選んでおけば間違いないかと思います。

 

 

介護職について
自分は、現在介護職をしているものです。まだ一年しか経っていないですが、ここで介護職について話さしてもらいます?自分は、今まで介護職とは、無縁のお仕事をさせてもらってました。なぜ介護職に就いたかというと知り合いから介護職に来ないかとの誘いでした。自分は、今まで介護職に全く興味なかったのですが知り合いの方から説明で興味を持ちはじめ家族が病気になり病院に通う際、介護士の方が体が不自由な人を献身的に介護している姿をみて感激を受け自分も介護職につき人の役にたちたい仕事をしたいと思い転職しました?まずは、職業訓練所にいき実務者研修という資格をとりグループホームに就職しました。グループホームでは、認知症の方が多く料理も作るという仕事も待っていまいましたが入居している利用者と触れあう度に楽しみに変わっていきました?介助する度に「ありがとう」と言われ、料理を作る度に「美味しいご飯ありがとう」と言う言葉がとても心に響きます。業務の中でレクレーションなども考えてしますが利用者の笑顔がみれる度に癒されるものがあります。周りからは、介護職ってきついでしょとか言われますが自分は、逆に勉強させていただいてるものがたくさんあります。今まで働いていた職業を否定するわけではありませんが自分は、今まで仕事を苦痛に感じていた部分がありますが、介護職についてからは、苦痛は、感じなくなり今日は、利用者の方とこんなレクレーションをしてみようとか前向きに考えるようになりました。まだ一年しか就いていないですが、介護職をして思ったことが人として成長できることを実感しました。人としての気づかい言葉づかい思いやりが今まで以上に磨かれた気がします。現在行動の方は、増えつづける一方です?最近高齢者の孤独死や家族の虐待が増えつづけるなか自分が少しでも役にたち少しでも防ぐことができたならと思いながら働いてます。
介護職は、きついイメージがありますが、人として成長できるものたくさん詰まっている職業だと思ってます。この文章をみていただき介護職をやりたいと思ってくれたら幸いです(^^)

 

だから介護はやめられない
介護職に就き、かれこれ12年。
思えば仕事や趣味を含め人生で唯一、長く関わった分野です。
もともと内気で自分の思いを言葉にできなかった自分。
沢山の高齢者に関わり、その人生に触れるごとに変わっていったように思います。
トイレ介助で「こんなことさせてごめんね」と頭を垂れる方。
排泄させるだけの仕事じゃない、排泄を他人に手伝って貰わざるを得ない気持ちにどう寄り添うかを考えさせられました。
「お偉いさんも美人女優も、動物も虫も当たり前にしていることだよ」「謝って欲しくないなぁ〜ありがとうって言って?」こんな言葉を笑顔で言うようにしました。
便秘ぎみの方が久しぶりの排泄をみた時には「やった!良かったね、スッキリしたでしょう?」とトイレの個室で万歳。
申し訳なさげな表情からびっくり顔になり「おトイレしてこんなに喜ばれたのは初めて」ととても良い笑顔が見られました。
忘れることへの不安や憤りが感じられる初期の認知症の方には「私も今から忘れっぽくて…○○さんの年齢になったら、どうなるんだろう…」と、ガクンとうな垂れてみるとあわてて「いや、あんたは大丈夫でしょ、元気出しなさい」と慰めることに必死。
「私が忘れてたら○○さん、教えてね」「わかった、任せときなさい」と不穏状態から脱出。

 

多分、どん底の気分から笑顔を引き出せた。
達成感、爽快感がやりがいの根底。
お笑い芸人が笑いを取った時の気分と似てるような気がします。
世間では重労働で大変な仕事と言われ、実際そう言われたことも数知れません。
同時に「いつも楽しそう、天職だね」と言われたことも数知れません。
1世紀近くに渡る苦労だらけの人生の終着点にわずかでも「生きてきた甲斐があった」という思いを抱かせることが出来るかも知れない仕事。
本当にいい仕事です。